「中東情勢による原油・ナフサ等を原料とする建設資材等の価格高騰及び供給不足への対応を求める意見書」が可決されました 【7/6(月) 最終本会議】
2026.07.08
6/29(月)の子ども文教委員会で、東京土建豊島支部が提出した「中東じょうせいによる原油・ナフサ等を原料とする建設資材等の価格高騰及び供給不足への対応を求める請願」が審議されました。この請願には、共産党と立憲・れいわが紹介議員になっていました。
森とおる議員が委員会で採択を主張。自民党のみが不採択で、賛成多数で採択となり、国と都に意見書を提出することになりました。
7/6(月)の最終本会議では、森とおる議員が代表して提案説明を行い、自民党を除く、賛成多数で可決されました。
意見書の内容はこちら→20260706181333.pdf
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